【再掲】 胃を痛めていた母は漢方薬局で購入したセンブリを服用してから眠りについたら、深夜足下から金縛りにあってそのうち胸に何かが乗っかり息がかかるようになった。


引用元:
「△▲▲猫だけにみえるもの・7▲▲△」より

http://hobby4.2ch.net/test/read.cgi/occult/1065096188/
908: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/02/25 17:57
不幸があって実家に猫を預けた時の話です。
当時、胃を痛めていた母は漢方薬局で購入した
センブリを服用してから眠りについたそうです。
深夜、足下からだんだん重たくなってきて、体が
動かなくなったそうです。
「神経よ。ほら、胃腸の調子が悪いと良くなるって
いうじゃないよ。」と自分に言い聞かせながら寝ていた
そうです。そのうち、胸にどしんと何かがのっかり
首のあたりに息がかかるようになったのです。
娘の自分は、不幸があって父の親戚の家にお手伝いに行っていたので
もしや!仏様が!きゃー!!ってパニックになって思わず
目を開けたら、私の猫が目をまん丸にして、鼻の穴をスピスピ
しながら口を開けて「くっさー。」って顔をしていたらしいです。
ハッと思いついたのはセンブリ。
その夜起き出して、猫にセンブリをひとつまみ皿に入れてやったら
もう、来なかったそうです。
次の朝、台所の床中、猫がはいた後があって大変だったと
怒られましたとさ、合掌

なんか、場違いだったかも、ごめんなさい。

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