オフ会に参加した時の話を書いてみる

77: 名無しの恋愛速報さん 2016/12/08(木) 17:47:26.74 ID:7WypI7C+

此の間オフ会に参加した時の話を漸く。
参加者全員オフレポをブログに綴ったら楽しいよね、て事で提案させて貰って居て、皆も乗り気だった訳だけれども。
蓋を開けてみれば言い出しっぺの俺が一番遅れてupっていう…すんません(滝汗)
厭、待って、違うんだよ、リアルの執筆活動の方に波がね、来ちゃってね…、いやほんと、マジでごめんなs(切腹)
其の執筆活動の結果は、ね、うん。何れ発表されますから、ほら。文壇デビュウしますから。許して。
そう、仮にも文壇デビュウを目指す者が、ブログとはいえ適当な文章を綴る訳にもいかない訳だ、し。
――嗚呼、アア、もう、言い訳は以上DAETH。
以下、オフレポスタァト。

ネットで知り合った我々4名。
まず我々の姫、喪璃愛。そして我々のアイドル、喪ティア。更に我々の天使、喪ンジェロ。
そして不肖、……俺が王子で良いのかって話なんですが、俺以外からの謎の満場一致を得たので、王子、喪騎羅。
此のメンバーでオフ開催と相成りました。
そういやチーム名付けて無かったな…、其れもオフの目的の壱ツだった筈なのに(汗)
えー、じゃぁ便宜上、チーム喪ォルハラ、で。ヴァルハラを目指す者達、的な。

で、直前までわっちゃわっちゃしたリアル事情があった所為で、合流は俺が一番最後でした(殴)
姫とアイドルと天使を待たせる王子って何なんだよ…、
「ふえぇん、やっと逢えたよぉー、待ってたんだからー!」姫、ハァトマークを飛ばして抱きついて来ないで下さい、理性が。
「もー、これだから王子は可愛いんだおー☆」アイドル、俺の実態がちみっこ童顔少女だからって頭を撫で回さないでください、理性が。
「事件や自己に巻き込まれたんじゃなくて良かった、これで皆無事に合流できたね」天使、否もう貴女は聖母ですか、理性が。

其々甘、夢かわ、スイーツ、ばっちり御洒落で可愛らしい中、黒ゴスの俺は浮いているような気がしてなりません←
が、正直に申し上げて眼福以外の何者でも無い此の現実。
浮世の憂さを晴らしましょう、今宵は美しい華達と心往くまで。

無事合流できたということで、喪ォルハラ揃ってのオフ会の幕が開けたのでした。先ず向かったのは喪ニメイ(続きを読む)

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